薬用デニーロの使い方をまとめてみました。

まとめ

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薬用デニーロの使い方をまとめてみました。

薬用デニーロの使い方を知らないと意味がない。

どんな高価な美容液やニキビの特効薬だとしても、その使い方を間違えれば十分な効果は発揮できません。薬用デニーロも同じで薬用デニーロの正しい使い方をマスターすることで、薬用デニーロのニキビに対する効果を十分に感じることができます。

なのでここでは、薬用デニーロの正しい使い方をお伝えしたいと思います。購入後の人向けの内容ですが、購入前の人もこれを見て今使っているニキビ薬の効果を最大限に発揮することができるかもしれません。

薬用デニーロのオススメの使い方1

薬用デニーロのみを付けてください。

薬用デニーロはニキビ鎮静成分だけでなく、保湿成分が配合されているので「オールインワン化粧品」と考えていただいて問題ありません。なので薬用デニーロだけ付けていれば十分なスキンケアと言えるでしょう。

私はすごく乾燥肌がひどい状態だったので「化粧水」「薬用デニーロ」「乳液」の3点セットを付けていましたが、ニキビだけ気になっている!っていう人は薬用デニーロを付けるだけで十分ですよ。

逆に薬用デニーロ+αで付けてしまうと、肌に負担がかかるのであまりオススメはしません。薬用デニーロがオールインワンなので問題ありません。化粧水、乳液、等の費用も浮きますよね。

薬用デニーロのオススメの使い方2

タイミングは洗顔後、もしくは寝る前。

薬用デニーロをつけるタイミングは洗顔直後、もしくは寝る前がオススメです。洗顔後の清潔な状態で薬用デニーロを浸透させてあげるのはもちろんですが、寝る前もオススメです。

私が実際に寝る前に薬用デニーロを塗って、朝起きたらニキビが治っている(もしくは炎症が引いている)ケースが多かったからです。なのでもし購入したら皆さんも薬用デニーロを寝る前に塗って欲しいです。

お肌のターンオーバーサイクルを考えてこの方法をオススメしています。ノンレム睡眠によって副交感神経がターンオーバーを促進してニキビの炎症を抑えたり、修復したりしてくれます。この働きを薬用デニーロでサポートしてあげるイメージです。

1回に使う量はパールの大きさくらいが最適。

パール1粒くらいの量を手にとって馴染ませれば適量な使用量と言えます。

また気をつけて欲しいことが1点あります。それは、1ヶ月に1本を使い切るペースで薬用デニーロを消費してください。薬用デニーロはどんな肌にも優しくあるために無添加で、防腐剤が含まれていません。

食べ物と同じで薬用デニーロも腐ります。1ヶ月程度であれば全く問題ないですが、2ヶ月間に渡って使用するとなると薬用デニーロ自体が酸化してしまい、使用すると良くない化粧品となってしまいます。

パラベンフリーの化粧品なので、しっかりと薬用デニーロの使用期間は守ってくださいね。

繰り返しですが…

本気でニキビを直したい人は薬用デニーロだけ!を使ってください。私も今は薬用デニーロだけしか使っていません。

シンプルに、薬用デニーロだけを使うことで肌は本来のバリア機能を取り戻し、ニキビができにくい肌にどんどん生まれ変わっていきます。

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